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贅沢な匂いのする本



日本の名立たる文豪たちが綴った

お酒にまつわる随筆が

一冊に収まってしまっている本

(個人的にすごく贅沢な本である)

 

何だかもったいなくて

まだ一行も読まずに

置いたままだった

 

少しずつ読んでいた村上春樹の本も

とうとう読み終えてしまったところだし

満を持して今日から読み始めるとしよう